| 開催場所 | 東日本実業団駅伝 |
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| セッション名 | 第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会 |
| カテゴリー | |
| レベル | -------------- |
| 日時 | 2026-11-15(日) 08:00~12:00 |
| 集合・スタート | 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 |
| ゴール・解散 | 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 |
| 距離 | 74.6km |
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| 消費カロリー | 1kcal |
| 担当者 | |
| 参加費 | - |
| 備考 | 第67回東日本実業団対抗駅伝競走大会 2027年1月1日に開催される全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)への出場資格は今大会の上位13位までのチームに与えられます。TRACKTOKYOランニングクラブのインストラクター陣が出場します。 ・開催日時 11月15日(日)8時スタート ・開催場所 熊谷スポーツ文化公園内特設コース ・走路【全7区間74.6km】 第1区13.1km 第2区8.2km 第3区16.4km 第4区8.2km 第5区8.2km 第6区8.2km 第7区12.3km ・エントリー選手 山口大徳、ダニエル・ムイバ・キトニー、寺田健太郎、岡田瑞生、福元翔輝、石渡雄一、近藤哲、坪井慧、横内悠 ・注意事項 ①出場選手の区間最終エントリー(オープンも含む)は11/13正午まで。尚、補欠選手との変更は前日の監督会議時に受け付ける。監督会議以降は、11/15朝7時までに審判長に届け出て許可を得たもののみ認める。 ②参加チームのナンバーカードは前年度の上位順とし、コースはナンバーカード順とする。 ③ノボリ、手旗、チーム旗、横断幕等の掲示は以下の内容にて許可する。 場所:周回通路より上段のエリアのみ 内容:選手を応援する表記が記載されているもの(企業名のみや企業名が大きく目立つ表記は広告物とみなされるため、別途、競技場への申請が必要となる)近隣住民の迷惑にならぬよう特に注意する事。尚、公園内の樹木や外灯等にノボリ、手旗、チーム旗、横幕等をくくりつけることは厳禁とする。その他著しく支障があると認められる場合は大会事務局で撤去する事がある。 ④選手の健康管理については参加者側で責任をもつこと。 ⑤駅伝走行中の事故については、主催者で応急処置のみ行い、その後の処置については責任負わない。なお、駅伝参加者は事前に保険に加入すること。 ⑥本大会は日本陸連駅伝基準規則並びに監督会議の申し合わせ事項によりすべて運営される。 ⑦本大会要項以外の詳細事項については監督会議において指示する。 ⑧外国人競技者の走行区間は2区または5区とする。 ⑨競技中体調不良、事故等で競走不能と審判長が判断した場合、競技を中止させることがある。 ⑩各区間において繰り上げを行うが、詳細については監督会議で説明する。なお、最終区までに繰り上げがなかったチームは、上位から優先的に来年度本大会への出場資格を与える予定だが、そのチーム数は今回の結果等により別途決定する。 ⑪IDコントロールを行う。 ⑫大会が中止となった場合の全日本実業団対抗駅伝競走大会出場チームの決定方法について以下のとおりとする。 ※第70回全日本実業団対抗駅伝上位15チーム以内 (GMOインターネットグループ・ロジスティード・JR東日本・サンベルクス・Honda・富士通・SUBARU) 残り6チームについては2025年4月1日~2026年11月15日の期間までに、チーム内7名の5000mの平均タイムが上位のチームにて決定する ⑬主催者は、個人情報の保護に関する法律及び関連法令等を遵守し、個人情報を取り扱う。なお、取得した個人情報は、大会の資格審査、プログラム編成及び作成、記録発表、公式ホームページその他の競技運営及び陸上競技に必要な連絡等に利用する。 大会の映像・写真・記事・個人記録などは、主催者及び主催者が承認した第三者が大会運営及び宣伝等の目的で、大会プログラム・ポスター等の宣伝材料、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌インターネット等の媒体に掲載することがある。 大会の映像は、主催者の許可なく第三者がこれを使用すること(インターネット上においては画像や動画を配信することを含む)を禁止する。 ⑭今大会において、不正が発覚した場合は、今後の出場を認めない場合がある。 ⑮ゴミについては、全て持ち帰るものとする。(競技場を含む公園内のゴミ箱は利用不可) |





